独立開業サポート商品1
インフラとしてのホームページ

検討

現時点(2015年)で士業事務所を開業するのに最低限ホームページは必要とお考えの方が大多数ではないでしょうか。

いくらでどのようなホームページを作成するかの検討をしてみましょう。

ホームページ作成の目的

インフラとしてのホームページか戦略ツールとしてのホームページか。

  1. インフラとしてのホームページ
  2. 戦略ツールとしてのホームページ≫≫≫

インフラとしてのホームページ

対外的な体裁やビジネスツールとして利用するホームページが考えられます。

弁護士などの士業事務所でホームページがない場合のデメリットは大まかには以下の点に集約されますので、ベーシックなホームページを持つことでこの目的はクリアすることができます。

  • ホームページで基本情報を公開していない場合、依頼やビジネスの開始において信用されない可能性があります
  • 地図、電話番号などビジネスツールとしての使用を求める相手の要望に応えられない
    また、何らかの紹介(例えば何らかの団体に参加した場合や出筆時の事務所紹介においてURLを貼ってもらえる等)を受けることができない。
  • 検索結果において、自分が公開している情報が最上位に来ることが望ましいが、他のサイトや個人が取り上げた意図していない弁護士情報が上位に出てしまう

このケースでご紹介できる商品

1.完全オリジナルのホームページをご希望の方向け商品

特徴

  • ランニングコストを抑えられます
  • レスポンシブデザインにも対応できます(オプション)
  • 制作時に様々なアドバイスを受けて作成する事ができます
  • 公開後はホームページの知識がなくてもご自分で編集が可能です
  • サーバやホームページの管理は原則ご自分でしていただくことになりますが、必要な時に細かなことからスポットで依頼が可能です
  • デザイン性のあるページなどの追加が必要になった場合は簡単なものからスポットで依頼が可能です

サンプル

  • サンプル(当社コーポレートサイトに移動します)

2.初期費用を抑えてグレードの高いホームページの運用をお望みの方向け商品

特徴

  • イニシャルコストを抑えられます
  • レスポンシブデザインに対応しています
  • 制作時に様々なアドバイスを受けて作成する事ができます
  • 公開後はホームページの知識がなくてもご自分で編集が可能です
  • サーバやホームページの管理はすべてお任せ(ドメイン・サーバ費用もランニングコストに含まれています)
  • デザイン性のあるページなどの追加が必要になった場合は簡単なものからスポットで依頼が可能です

レスポンシブWebデザインとは
1つのホームページをPCサイト、スマートフォン、タブレットなどそれぞれの機器や画面サイズに対応させた仕組。

当社のレスポンシブ対応はPCとスマートフォンが対象となります。

 

ホームページの原稿をご用意いただければ、費用を安く抑えることができますが、私たちはご要望に合わせて下記の商品をご用意しております。

関連商品のご案内

士業事務所のリスティング広告(当社コーポレートサイトに移動します)

 


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